7月23日に発売された、ゼクシィ東海版9月号☆

和装を特集している編集記事で、北徳の衣裳が紹介されています
(132ページ)
なんと・・・企画ページの表紙です!「1ページでド~ン!」と
(右側)

☆「色で織りなすおしゃれ和ウェディングの世界」☆
日本の花嫁だからこそ楽しめる和のウェディング。衣裳もコーディネートも今ドキの「和」はとってもオシャレ!
今回の特集は「色で選ぶ“和”」という新提案。
春夏秋冬と、四季を通じて個性が活かせる・・・そんな和装の楽しさを体感して♪
そんなステキな企画になっています。
そして、北徳の衣裳は・・・コチラ↓↓ 春バージョン

春らしい桜色、淡いピンクの打掛です
上品な色合いの打掛に、花束やくす玉が描かれたレトロな柄かわいいがデザイン。北徳の衣裳ならではの、金糸で縁どられた刺繍は、豪華さもたっぷり。
そして、掛下(打掛の下の着物)は、普通は白しかないのですが、舞台衣裳の北徳ではオシャレにご提案
淡いピンクの打掛には、さわやかなグリーンの掛下を合わせています。衿元と、裾からちらっと見えるグリーンはとっても素敵!白の掛下よりも、グッと個性的でオシャレな印象の花嫁姿に・・・。
朱鷺色(ピンク)×鶸色(うぐいす色・グリーン)は、日本の伝統的な色でもあり、和装の色合わせでよく使うコーディネート。北徳では、舞台衣裳や花嫁衣装を長年手がける、知識とセンスで、花嫁さんそれぞれに合った小物合わせやコーディネートをご提案しています。
ゼクシィの編集スタッフの方からも、「見たことない衣裳です!素敵すぎです!」と大絶賛でした~
今月発売中のゼクシィ東海版6月号。
最近のブライダル事情は、「やっぱり和婚や和装での花嫁が美しい!」ということで、編集記事でも和装がよく取り上げられていますね。
そして和装の中でも、「かわいい花柄のイマドキ和装」より、「伝統美が美しい古典文様の和装」が人気だそうで・・・
実は昔から伝わる伝統的な雰囲気の衣裳を持っている衣裳屋さんは少なく、「北徳さんの衣裳は本当に貴重です」と言っていただいております
確かにホームページを見ていただき北徳にいらっしゃる花嫁さんの声は、「流行りのかわいい和装より、古典的な衣裳の美しさに魅かれます・・・。」という方がほとんど。
昔から日本に伝わる伝統的で格調高い色・文様・デザインは、やはり何十年たっても変わらず、色あせないもの。そこに、本質の美しさがあると思います。
今回ご紹介いただいたのは、こちらの振袖 ↓↓
←朱紗綾型綸子地立涌花文様の振袖
しっとりと落ち着いた朱色の着物に、日本の有職文様でもある紗綾型、立涌が描かれ、四季折々の草花もあしらった豪華で上品な振袖です。
「このような古典文様の衣裳は、なかなか珍しいでぜひ撮影させて下さい」とゼクシィのスタイリストさんからお話がありました。舞台衣裳の北徳では多くみられるデザイン、高貴な雰囲気です。
花嫁さんはもっとも格調高い女性の姿ですから、流行りの花柄のようなの着物ではなく、日本の吉祥文様や刺繍など、品格がある衣裳が素敵だと思います
この衣裳に一目ぼれの花嫁さん!いい笑顔
お袖もキレイ!刺繍が豪華です
前撮りとは言え、和装の花嫁姿になるのは一生に一度、
ドレス選びが楽しいように、和装選びやコーディネートも北徳ではとにかく楽しんでいただいております。
運命の一着・・・そんな和装に出会えるお手伝いができたら嬉しく思います。
さて、お次は、以前ゼクシィに紹介していただいた引き振袖・・・実は、こちらが本当に運命の一着になった?花嫁さんもいらっしゃいますよっ!
ただ今発売中の、ゼクシィ3月号☆

最近とっても人気の、「和装や和婚」。
今回は編集ページの中で、「和婚の特集」があります。
その名も・・・「あなたはどう取り入れる?十人十色和婚スタイル」
花嫁モデルさんが着ている衣裳は、北徳の色打掛ですよ~(P124)。

白綸子地に、雪輪露芝花文様が総刺繍で描かれた、
華やかでかわいらしい打掛です。

歌舞伎や舞台衣裳の刺繍の技法でよく使われる、「縫いとり」と呼ばれる刺繍の技法で、四季折々の花文様がふんだんに施されています。
舞台衣裳というものは、「二階の客席からも美しく見えるように・・・」ということが大切。
幕が上がり、ライトが当たった瞬間に、「キレイ!!」とお客様を感動させたい
北徳の衣裳にはそんな思いが込められているんですね。
花嫁衣裳は、近くで見るのはもちろんのこと、遠くから見ても美しい!
だからこそ、広い絵で撮るロケーション撮影には最適なのです。
『北徳さんの衣裳は、写真うつりがとってもキレイですね☆』
とみなさまに言われているのは、いわゆるブライダル衣裳とは違う感覚、
舞台衣裳を長年手がけている人たちの目線で花嫁衣裳も制作されているから・・・
というわけです
花嫁さんのための結婚情報誌、「ゼクシィ東海版」。
2月号は「年に一度のスペシャル号」ということで・・・付録も記事も多く豪華!

ゼクシィ2月号の編集ページで、「名古屋を中心とする前撮り・ロケーション撮影」の紹介記事があり、
その名も、「ステキ写真が撮れるロケーションスポットガイド」
北徳も、撮影できるスポットやお客様のお写真を紹介していただきました♪
まずは、「和装が映える日本庭園で」のページ。
名古屋を代表する歴史的庭園、徳川園をご紹介しています。

徳川園は、江戸時代に主流であった大名庭園の様式と同じ、池泉回遊式の庭園。
四季折々の自然が美しく,和装に映えるということで花嫁にも人気のロケーション。
北徳では、徳川園すぐ近くにスタジオがあるので、「お着替え&移動がとってもラクでした♪」という声も多く、春や紅葉のシーズンは大人気で予約がすぐに埋まってしまうほど!です
掲載されたお写真はコチラ・・・
徳川園の橋の上を和装姿で歩くお二人。。。自然なショットが素敵です。
このお2人は、北徳で実際に前撮りをしていただいたお客様ですよ~。モデルさんみたいですね
HPを見ていただき、「衣裳がステキで、写真がどこよりも美しかったから」と、東京からわざわざお越しいただいたお二人。嬉しい限りです。
新郎様の衣裳も、黒紋付ではなく、金茶の織物のお着物に、抹茶の袴。
新婦様の紫の引き振袖をさらに美しく引き立たせるよう、新郎様の衣裳もオシャレにかっこよく着せるのが、舞台衣装の北徳流です。
ロケーション撮影は、衣裳、着付け、ヘアメイク、ロケーション、カメラマン撮影、すべてのクオリティが高いモノをめざしていますので、お客様からも喜んでいただいていますよ。
さて、もう一か所のロケーションスポットは、またまた和装が似合う素敵な場所のご紹介です
花嫁さんの結婚情報誌, 『ゼクシィ東海版9月号』
編集ページにて、北徳の衣裳を掲載していただいております
内容は・・・「今どき和ウェディングすべて見せます」という企画。
最近のブライダルでは、“和”がとっても人気☆
和婚や、和装というキーワードをよく雑誌でも見かけます。
やはり、日本人女性として、伝統的な結婚式や、和装という伝統美に魅かれる・・・
そんな花嫁さんが増えているんですね。
和の心を大切に思う女性・・・とても素晴らしいことだと思います
私たち、北徳でも、 「やっぱり素敵な和装が着たいから」
「お母さんやおばあちゃんの喜ぶ顔が見たいから」
「前撮りで、和装のキレイな写真を残したいから」・・・という花嫁さんからの嬉しい声が多いです。
挙式当日にたくさんのゲストに和装姿を披露する のも、
前撮りで一日ゆったりと、美しい写真を一生の思い出に残す のも・・・
どちらも花嫁さんにとっては、かけがえのない幸せな瞬間ですよね。
日本の花嫁さんにとって、和装は「かかせない!」モノとなりつつあるようです
「ナゴヤ劇場ジャーナル」ってご存知ですか?
ダンスを中心に、名古屋地区の音楽や演劇など、
舞台芸術全般を応援するフリーペーパー![]()

色々なホールや、劇場などに置かれていて、
足を運ぶお客様や、出演される役者さん達には、おなじみの存在になっているそうです
実際行われた公演のレポートや、いわゆる“裏方”に当たるスタッフのインタビューなども掲載![]()
けっこう読み応えのありフリーペーパーです。
そこで・・・、
今回、「名古屋の衣裳屋である北徳さんも取材をさせていただきたい」とのお話で、
社長がインタビューされていました
ご結婚の準備をされている花嫁さんにはおなじみの・・・
リクルート結婚情報誌、『ゼクシィ』。
今、発売中の6月号に、「北徳」が載っています☆
北徳は、衣裳店ですが、今回は、
“HAPPYな記録を残したい♪写真・ビデオショップ”というカテゴリーの中で
徳川園での前撮り、しかも和装ロケーション撮影ができる!
という感じで掲載しております
最近は、「結婚式当日に和装をしないので、キレイな写真を残したい」
という花嫁さんが多く、
しかも、 『名古屋の歴史的庭園、徳川園で前撮りがしたいんです』
と、HPからのお問い合わせも増えてきました♪
北徳の HPで掲載している衣裳や写真や、
実際のお客様のお写真などを見て
当社を選んでくださる方もいらっしゃいます。
私たちも嬉しい限りです
名古屋の女性にはおなじみの情報雑誌
『メナージュケリー』。
3月12日に発売された、メナージュケリー春夏号で、
当社の「和装変身スタジオ綾」を取材していただきました
常に様々なアンテナを張り、新しくてオシャレな情報に敏感な、名古屋女性。
そんな読者に、ステキな情報を発信しているメナージュケリーの編集の方が、
和装変身スタジオ綾に目をつけてくださいました。
今までにない、“伝統和装で美しい写真を撮る”というコンセプトは、
とても魅力的だと感じる女性も多いそう。
日本の和装、着物の伝統美・・・女性ならその美しさに、誰しも惹かれますよね
今、発売されている「ゼクシィ東海版4月号」の、
『豪華競演!カラードレス&和装カタログ』という編集記事の中で、
北徳の和装が紹介されています。
こんな感じです(※P100より)
右下の淡いピンクの引き振袖と、左下オレンジ色の唐織打掛が、北徳の衣裳。
最近は、結婚式当日のお色直しとして、
カラードレスだけでなく、和装にチェンジされる花嫁さんが急増中!!
というのも、花嫁さんの心理としては・・・
『白のウェディングドレスは絶対着たい!』
けど、『その後のお色直しは・・・どうしよう?』と悩むところ
カラードレスだと、色は変わっても、“洋装”という意味では変わり映えしないですよね。
そこで、和装にお色直しすると、
ガラッと雰囲気が変わり、まさに伝統美まとう美しい日本の花嫁姿に。。。
ドレスとまた違う、独特の趣と品格が漂います。
ゲストの方を、目で見て楽しんでいただけるのも魅力ですよね。
引き振袖や打掛などは、花嫁さんじゃないと着ることのできない和装。
そう、花嫁さんの特権なんです!!
ドレスはこれから着ることがあっても、花嫁の特権である和装姿をするのはこの瞬間しかないですから・・・
きっと最高に幸せだと思います
ブライダル情報誌、ゼクシィ東海版2月号に掲載中
新年発売という事で・・・、“年に一度のスペシャル号”です。

今ちょうど、テレビCMも流れていますよね。
木村カエラさんが歌うテーマソング、『Butterfly』、すごくステキな曲です
年末の紅白歌合戦でも歌っていたのが記憶にも新しいこの曲。
メロディーと歌詞がとっても耳に残り、思わず口ずさんでしまいますね~。
結婚式のBGMとして人気のようです♪
さて、ゼクシィ新春号、2010年にご結婚をされる方、そろそろ準備を・・・と考えている方、必見!
ゼクシィって読んでいるだけでもワクワク楽しい♪♪
花嫁さんが知りたい情報が満載ですよ